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年末の大掃除で気づく。“散らかりにくい家”のつくり方

こんにちは!A.R.TI.X HOMEです。

年末になると「もっと収納があれば…」「片付けてもすぐ散らかる…」と、今の住まいの課題がいちばん“見える”季節。
大掃除をきっかけに、住まいの在り方を見直す方も多いのではないでしょうか。

実は、散らかりにくい家には“共通のつくり方”があります。
広さよりも、動線・収納・家具配置のバランス。
そして「最初から整う設計」ができているかどうか。

今回はそのポイントを3つに分けてご紹介し、最後に ビオテラス苅田15号地(DULTON HOME) が、なぜ“これからの暮らしにちょうどいい家”なのかもお伝えします。

散らかりにくい家は、動線がシンプルである。

片付けのしやすさは、実は“動線”がほぼすべて。
帰宅後の荷物置き場 → 洗濯 → 収納、という毎日の動きがスムーズだと自然と物が散らかりにくくなります。

ビオテラス苅田15号地のポイント
・玄関~LDK~水回りがつながる“無駄のない回遊動線”
・キッチンまわりの行き止まりのない配置
・家族の動きがぶつからないレイアウト
この動線設計のおかげで、生活感が表に出づらく、
来客が多い年末でもストレスなく過ごせます。

“使う場所にしまえる”収納がある

収納量より大事なのは、どこに収納があるか
物があふれる家は、片付ける場所が遠い・動線的に無理があることが原因です。

この家に備わる散らかりにくい収納設計
・階段下収納など“デッドスペースを生かした”収納
・パントリー的にも使えるキッチン横のスペース
・各居室に必要最小限で配置されたクローゼット
・物の定位置がつくりやすい間取り
特に大掃除の時期は、この差がはっきり出ます。
「片付けてもすぐ元に戻らない」住まいがいちばんラク。

家具配置で“暮らしやすさ”は決まる。

間取りが良くても、家具の選び方・置き方で住まいはガラッと変わります。
ですが、初めて家具を揃える場合、統一感やサイズ選びは意外と難しいもの。

DULTON HOME だからできるメリット
・生活動線を邪魔しない配置
・圧迫感を出さない絶妙なサイズ感
・雰囲気が整って“生活感が出にくい”インテリア
・余計な家具を買い足す必要がなく、部屋が散らかりにくい

家具まで計算された住まいは、暮らしが整うスピードが圧倒的に速く、年末の忙しい時期でも“すぐに快適”が手に入ります。

3LDK・家具付き。
“ちょうどいい暮らし”に必要な要素がすべて揃った
【ビオテラス苅田15号地】は、
年末の大掃除で住まいを見直している今こそ、一度見てほしい家。

実際の動線・収納・家具配置をそのまま体感できるので、
「散らかりにくい家ってこういうことか」と、
きっと実感していただけるはずです。

創業136周年、北九州を拠点に“こころが豊かになる暮らしを創っていこう”をモットーに住まいに関する商品・サービスを一貫体制でご提供しております。
家を建てるならなかやしき。
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